いっしょにはじめましょう

わたしたちはマクロビオティック料理の創始者が開いた
世界で最も歴史がある料理教室です
マクロビオティックを知らないけれど
“カラダ”のためにはじめたい。
マクロビオティックを生活にとりいれると
食で“カラダ”が変わることを実感できることでしょう。

自分のために、
家族のために、
マクロビオティックをはじめましょう。

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マクロビオティック クッキングスクール リマの特徴

マクロビオティック クッキングスクール リマの特徴

じゃがいも

リアル校(通学スタイル)の講義風景
マクロビオティックとは

マクロビオティックとは「大きな視野で生命を見ること」。
基本は「食」です。穀物、旬の野菜、海藻中心の食事で、野菜はできるだけ丸ごといただきます。
また、陰陽という考え方で調和のとれた食事をし、心や身体を健やかにします。

わたしたちは1965年に桜沢里真が始めたマクロビオティック料理教室です。
世界で初めての当料理教室は50年以上の歴史があり、これまで数万人の方が学んでいます。
この料理教室の特徴は「料理を学ぶだけではない」ということ。
目的は「健康で幸せな人生を送るため」
物事の本質が分かること、自分自身で判断できることを目指しています。

わたしたちが大切にしていること

わたしたちが大切にしていること

  • 調理や食材を通して、陰陽の考え方を学ぶ。
  • 料理をする人は、一家の薬局長として食養料理を作り、心と身体の調和をはかる。
  • シンプルな調理やよく噛むことで五感を養い、判断力をつける。

わたしたちは自分や家族の健康を守るもの、また地球環境に優しい素材の豊かな味わいを楽しむことができるものを使用しています。

  • 無添加なもの、化学的な食品添加物を使用していないもの
  • 伝統製法(化学薬品や化学調味料を使用していない)、昔ながらの製法に基づいて作られたもの
  • 自然農法や有機栽培、農薬不使用の安全な農産物
  • 輸入食品は有機JASのもので、ポストハーベスト(収穫後の農薬)や燻蒸(消毒)などの処理をしていないもの

ネット校(通信講座)の特徴

時間・場所にとらわれず、日本全国・世界各地のWEBを見ることができる環境でマクロビオティック料理を学ぶことができます。50年以上もの歴史ある講義内容をわかりやすくまとめています。通学スタイルと同じテキストブックを使い、何回でも繰り返し学ぶことができます。初めての方の他、料理教室に通った方でも復習ができます。

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ネット校(通信講座)のポイント

  • 契約期間中(180日間)に限り、日本全国・世界各地で何度でも繰り返し納得するまで学ぶことができます。
    (WEBが見られる環境に限ります)
  • 基本の考え方、玄米の炊き方など初めてマクロビオティックを学ぶ方でも安心できます。
  • 野菜の洗い方や切り方、だしのとり方など料理の基本を学ぶことができます。
  • マクロビオティック料理を長年指導している専任講師がわかりやすく教えます。
  • 映像配信とテキストブックで学ぶことで、より学びが深くなります。
  • 修了証がもらえる(無料)

    講義全てを視聴し課題を提出すると無料で修了証を発行いたします。
  • 通学スタイルよりも受講料が割安

    食材や調理器具をご自身で用意していただくのでネット校の受講料は割安設定です。
    また、入校料や進級申請料はいただきません。
    尚、通学スタイルと同様に食材や調理器具はできるだけ質の良いもので
    調理をすることをおすすめします。

講師のご紹介

BasicⅠ 講師
吉野先生

吉野先生

通学スタイルで講師を務める専任講師。管理栄養士。食に関する仕事を通じて生命全体を見つめた末にマクロビオティックに行き着く。 「自分の気持ちに素直に」をモットーに料理や生活を楽しんでいる。

吉野先生

BasicⅡ 講師
森騰廣

森先生

20代はじめからマクロビオティックを学び、通学校ではBasicⅠとⅡ、そしてアドバンスコースを担当。 独自の料理をはじめ、手打ちそば、うどん、パン、スイーツなど得意料理の幅も広い。

森先生

資格について

修了証

講義全てを視聴し課題を提出すると、通学スタイルと同じ資格である修了証を発行いたします。(無料)
※PDFファイルでの発行となります。

修了証

BasicⅠ 講座概要

ネット校(通信講座)BasicⅠカリキュラム内容(全12回)

講義①
マクロビオティックとは(講義時間 17:47)
マクロビオティックの基本的なことを学びます。この映像を何度も繰り返しご覧になり、しっかり基本を学んでいきましょう。
1.【講義】マクロビオティックとは
2.【講義】クッキングスクール リマの特長
3.【講義】マクロビオティック3つのキーワード
4.【講義】陰陽を体感してみましょう
5.【講義】宇宙の秩序
6.【講義】基本の調味料と食材
7.【講義】マクロビオティックの基本の食事
8.【講義】玄米ごはんの食べ比べ
講義②
玄米(穀物)について(講義時間 29:16)
穀物である玄米について詳しく学びます。調理実習を行い、圧力鍋での美味しい玄米の炊き方を学んでいきます。
1.【講義】基本の分量
2.【講義】玄米(穀物)について
3.【講義】身だしなみのチェック
4.【講義】計量について
5.【調理】玄米ごはんの炊き方(圧力鍋)
6.【講義】道具の扱い方
7.【調理】野菜スープ
8.【調理】大豆ミートのから揚げ
9.【調理】人参サラダ
講義③
だしについて、味噌汁のつくり方(講義時間 27:37)
マクロビオティック料理のだしの取り方を学び、美味しい味噌汁を作りましょう。玄米ご飯は、土鍋で炊く方法を学びます。
1.【講義】だしについて 味噌汁のつくり方
2.【調理】だしのとり方
3.【調理】玄米ごはんの炊き方(土鍋)
4.【調理】基本の味噌汁②のつくり方
5.【調理】八宝菜のつくり方
6.【調理】あんずの葛ソースのつくり方
講義④
野菜について(講義時間 29:58)
野菜について学びます。マクロビオティック料理は、野菜が中心です。野菜の特徴や基本の切り方を学んでいきましょう。
1.【講義】野菜について
2.【講義】野菜の陰陽
3.【講義】野菜の洗い方
4.【講義】野菜の切り方
5.【調理】けんちん汁のつくり方
6.【調理】青菜のおひたしのつくり方
7.【調理】南瓜の葛玉のつくり方
講義⑤
食材・道具の選び方(講義時間 10:01)
①水 ②穀物・野菜 ③調味料(塩・味噌・醤油・油)について学びます。
1.【講義】食材・道具の選び方
2.【講義】水について
3.【講義】穀物・野菜について
4.【講義】調味料について
5.【講義】調理器具について
講義⑥
一物全体(講義時間 27:54)
一物全体について学びます。食べ物を大切に扱うということが理解できるようになります。調理実習では、食材全てを使うことを学びます。
1.【講義】一物全体
2.【調理】大根葉入り玄米粥のつくり方
3.【調理】ねぎ味噌のつくり方
4.【調理】大根ステーキのつくり方
5.【調理】切干し大根サラダのつくり方
6.【調理】プチショソンのつくり方
講義⑦
身土不二(講義時間 25:41)
季節や土地によって食材が採れる時期が違うように、私たちの食べるものも一年を通して変化をしていきます。どのような食材を選べば良いのかを学びます。
1.【講義】身土不二
2.【調理】雑穀入り玄米ごはんのつくり方(土鍋)
3.【調理】クリームシチューのつくり方
4.【調理】車麩のフライのつくり方
5.【調理】胡麻無双のつくり方
6.【調理】フルーツ羹のつくり方
講義⑧
陰陽について(講義時間 25:54)
マクロビオティックでとても大切な考え方である陰陽の基本について学びます。
1.【講義】陰陽について
2.【調理】雑穀入り三分搗きごはんのつくり方(土鍋)
3.【調理】基本の味噌汁④のつくり方
4.【調理】青菜の胡麻和えのつくり方
5.【調理】ベジミートの生姜焼きのつくり方
6.【調理】米糠クッキーのつくり方
講義⑨
甘みについて(講義時間 22:42)
身体に良い甘みがどのようなものかを学びます。調理実習では、食材の持つ甘みを引き出す調理方法について学びます。
1.【講義】甘みについて
2.【調理】玉ねぎ丼のつくり方
3.【調理】かぶのおろし汁のつくり方
4.【調理】ベジミートボールのつくり方
5.【調理】人参の蒸し煮のつくり方
講義⑩
調理法について(講義時間 23:03)
煮る/蒸すなど火を上手に使うことや、調味料を上手に使うことで、料理の味は一段と上がります。調理実習では、調理法のこつについて学びます。
1.【講義】調理法について
2.【調理】おめでとうのつくり方
3.【調理】おかずきんぴらのつくり方
4.【調理】切干し大根と高野豆腐の煮物のつくり方
5.【調理】りんご葛餅のつくり方
講義⑪
家族と愉しむマクロビオティック(講義時間 29:07)
家族といっしょにマクロビオティックを実践していくにはどうすればよいかを学びます。
1.【講義】家族と愉しむ マクロビオティック
2.【調理】おいなりさんのつくり方
3.【調理】細のり巻きのつくり方
4.【調理】のっぺい汁のつくり方
5.【調理】長ひじきの五目煮のつくり方
6.【調理】白玉団子の小豆餡添えのつくり方
講義⑫
マクロビオティックを続けるコツ(講義時間 20:44)
今回でいよいよ最終回です。今までの復習をかねて、マクロビオティックを続けていく方法について学びます。
1.【講義】マクロビオティックを続けるコツ
2.【調理】葛仕立て清まし汁のつくり方
3.【調理】根菜の旨煮のつくり方
4.【調理】ゆるるん葛ゼリーのつくり方
5.講師から最後のごあいさつ
6.桜沢里真先生からのメッセージ


ネット校(通信講座)BasicⅠ 講座概要
  • 講座内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全12講座
  • 受講期間・・・・・・・・・・・180日(オンライン配信による動画視聴)
  • 提出課題・・・・・・・・全講義視聴後にオンラインで提出(受講期間内)
  • 受講料金・・・・・・・・・・・・35,000円(税別)テキストブック含む
  • 支払方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・クレジットカード決済
  • 申込方法・・・・・・・・・・・・・・・・・このサイトよりお申し込み
  • 講座内容
    全12講座
  • 受講期間
    180日(オンライン配信による動画視聴)
  • 提出課題
    全講義視聴後にオンラインで提出(受講期間内)
  • 受講料金
    35,000円(税別)テキストブック含む
  • 支払方法
    クレジットカード決済
  • 申込方法
    このサイトからお申し込み

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BasicⅡ 講座概要

※BasicⅠコース修了生が対象です。
ネット校(通信講座)BasicⅡカリキュラム内容(全12回)

講義①
体質・体調について(講義時間 44:40)
自分の体質や体調を知ることから学びます。調理実習では玄米ごはんを土鍋で2時間以上炊きます。
1.【講義】体質変化チェック表に記入する
2.【講義】ベーシックⅠで学んだ大切なこと
3.【講義】体質と体調の違いについて
4.【講義】健康の七大条件
5.【調理】玄米ごはん 土鍋2時間炊き
6.【調理】季節の味噌汁
7.【調理】厚揚げと野菜の中華炒め
8.【調理】季節野菜の風味漬け(かぶ)
9.【調理】玄米甘酒プリン
講義②
いままでの食をふりかえる(講義時間 33:58)
今まで食べてきたものを振り返り、今の自分の体調を観察します。この講義では食べ物が持っている特性が身体におよぼす影響について学びます。
1.【講義】過去の食からいまの体質・体調を考える
2.【講義】玄米ごはんの食べ比べ
3.【調理】人参のポタージュ
4.【調理】ひえクロケット(セイタン入り)
5.【調理】生野菜サラダ フレンチドレッシング添え
6.【調理】焼き野菜サラダ ごま味噌ソース添え
講義③
調理法でかわる陰陽(講義時間 37:36)
野菜の切り方や調理方法の違い、調味料や食材の保存方法について学びます。また調理実習では食養料理のきんぴらを作ります。
1.【講義】切り方の陰陽
2.【講義】調味料の陰陽
3.【講義】食材の陰陽(保存・加工の例)
4.【調理】ほうとう
5.【調理】蒸し煮人参の胡麻和え
6.【調理】食養きんぴら
7.【調理】人参ゼリー
8.【講義】人参の食べ比べ
講義④
主食の陰陽(講義時間 34:35)
主食について学びます。主食は穀物ですが、穀物といってもいろいろな種類があります。季節や体調に合わせて穀物の種類と調理方法を変えていきます。
1.【講義】体調に合わせた主食
2.【講義】粒食と粉食
3.【調理】玄米おかゆパン
4.【調理】ビーンズスープ(ひよこ豆)
5.【調理】車麩のナゲット キャベツとレモン添え
6.【調理】時雨味噌
講義⑤
季節と体調にあわせた汁物(講義時間 32:10)
汁物について学びます。季節や体調に合わせて味噌の割合や用いる具材を変えます。
1.【講義】季節別味噌汁の作り方目安表
2.【調理】ハトムギ入り玄米ごはん
3.【調理】季節に合わせた味噌汁 夏・冬の2種類
4.【調理】味噌汁 夏用の作り方
5.【調理】味噌汁 冬用の作り方
6.【調理】切干大根と油揚げの煮付け
7.【調理】草餅
講義⑥
いまの自分にあう副食(講義時間 36:52)
副食について学びます。季節によって調理方法も変えます。調理実習では青菜を使っていろいろなおかずを作ります。
1.【講義】副食の意味
2.【調理】カムカム鍋で炊く玄米ごはん
3.【調理】長ねぎとわかめのスープ
4.【調理】板麩の青椒麩絲(チンジャオフース)
5.【調理】青菜と油揚げの煮付け
6.【調理】青菜の磯和え
講義⑦
年齢にあわせた食事法(講義時間 33:36)
子どもや大人、高齢者では味の好みが異なります。子どもと高齢者の特徴を知り、それに対応する調理方法を学びます。
1.【講義】乳幼児子どもの食事のポイント
2.【講義】高齢者の食事のポイント
3.【調理】けんちん丼(圧力鍋炊き)
4.【調理】即席味噌汁
5.【調理】キャベツとふのりの辛子和え
講義⑧
体調にあわせた食事法(講義時間 46:47)
日々の体調を調える食事の積み重ねが体質を変えることを学びます。調理実習では小豆南瓜を2種類作ります。
1.【講義】日々の体調を調える食事の積み重ねが体質を変える
2.【講義】人の性格に現れた陰性・陽性を見分ける
3.【講義】状態を見極めるとき
4.【講義】玄米ごはん 塩の有り・無し
5.【調理】高菜漬けの中華スープ
6.【調理】揚げコーフーのねぎ煮
7.【調理】小豆南瓜2種
講義⑨
献立のたてかた①(講義時間 39:28)
献立の立て方を2回にわたって学びます。まずは日常食で必要な胡麻塩やひじき蓮根を作ります。
1.【講義】基本食について
2.【調理】玄米おむすび
3.【調理】そばがき入り味噌汁
4.【調理】ひじき蓮根
5.【調理】胡麻塩
6.【調理】人参の梅煮
講義⑩
献立のたてかた②(講義時間 31:45)
特別な日や記念日、おもてなし料理の立て方について学びます。
1.【講義】ハレとケの日の料理
2.【講義】季節と五味について
3.【調理】ちらし寿司(三分搗き米 土鍋使用)
4.【調理】白玉入り清まし汁
5.【調理】黒豆煮(土鍋使用)
6.【調理】ひじきの白和え
講義⑪
キッチンにあるものでおこなう手当て(講義時間 1:01:45)
手当てについて学びます。手当てには内用と外用があり、それぞれ代表的なものを学びます。
1.【講義】キッチンをあずかる人は一家の薬局長
2.【講義】手当てとは
3.【講義】手当てに向かう時 決して忘れてならないのは
4.【講義】内用手当て① 三年番茶
5.【講義】内用手当て② 塩番茶
6.【講義】内用手当て③ 梅生番茶
7.【講義】内用手当て④ 葛練り
8.【講義】外用手当て① 生姜湿布
9.【講義】外用手当て② 里芋パスタ
10.【講義】外用手当て③ 豆腐パスタ
11.【講義】外用手当て④ 青菜の枕
12.【調理】味噌おじや
13.【調理】昆布の佃煮
14.【試食】
講義⑫
BasicⅡコースのまとめ(講義時間 39:57)
それぞれの体質がわかり、自己判断ができるようになったか確認します。
1.【講義】ベーシックⅡのまとめ
2.【調理】小豆入り玄米ごはん
3.【調理】即席清まし汁
4.【調理】野菜のかきあげ 大根おろし添え
5.【調理】レーズンクッキー

マクロビオティック調理実習 BasicⅡ


ネット校(通信講座)BasicⅡ 講座概要
  • 受講資格・・・・・・・・・ネット校または通学校でBasicⅠ修了者
  • 講座内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全12講座
  • 受講期間・・・・・・・・・・・180日(オンライン配信による動画視聴)
  • 提出課題・・・・・・・・全講義視聴後にオンラインで提出(受講期間内)
  • 受講料金・・・・・・・・・・・・35,000円(税別)テキストブック含む
  • 支払方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・クレジットカード決済
  • 申込方法・・・・・・・・・・・・・・・・・このサイトよりお申し込み
  • 受講資格
    ネット校または通学校でBasicⅠ修了者
  • 講座内容
    全12講座
  • 受講期間
    180日(オンライン配信による動画視聴)
  • 提出課題
    全講義視聴後にオンラインで提出(受講期間内)
  • 受講料金
    35,000円(税別)テキストブック含む
  • 支払方法
    クレジットカード決済
  • 申込方法
    このサイトからお申し込み

会員登録→講義申込→決済→受講開始

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受講前の注意事項(必ずお読みください)

講義の視聴可能環境
PC(Windows7以降)、Mac(OS X v10.10以降)、Andoroidスマートフォン、iPhone(iPhone6以降)で視聴可能です。
利用可能なブラウザは、Internet Explorer、Microsoft Edge、Chrome、Safari、Firefoxの各最新バージョンです。
※言語は日本語のみとなります。(テキストブックも同様です)

受講期間について
BasicⅠ・Ⅱともに、講座申込日を含めて各180日間、講義動画を視聴できます。
課題も受講期間内にご提出下さい。
期間が過ぎると、マイページにログインすることはできますが、動画は視聴できなくなりますのでご注意ください。

修了証について
課題提出後、通学スタイルと同じ資格である修了証を発行いたします。
※PDFファイルでの発行となります。

通学スタイル教室との整合性
ネット校BasicⅠを修了された方は、ネット校または通学校のBasicⅡへ進級することができます。またネット校BasicⅡを修了された方は通学校のアドバンスコース(上級)へ進級することができます。(本校、新宿校、姉妹校が対象です)。通学校に進級する場合、受講費用の他に入校料(1万円)を頂戴いたします。

講座料金のお支払いについて
講座申込時に、クレジットカードによる一括支払いとなります。
会員様の都合による返金はしておりませんのでご了承ください。

海外在住の方へ
日本国外からの申込の場合は、事前にページ最下部にあるお問い合わせフォームよりご連絡ください。申込み方法を管理者よりご連絡いたします。また、テキストブックはPDFファイルの送付となります。

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